潤活日記

超還爺のサイクルライフ

平凡なのはきっと幸せなこと

Oya3

平日はバックのお仕事、週末はバンドでLIVEと音楽三昧な一週間。

長い者は50年の付き合い、気心の知れた仲間と奏でるサウンドは心地よい。

だが、自分のこれまでの歩みを妻より知っている旧友達もひとりまたひとりと旅立って行く昨今、人生の終末は誰にでも訪れると覚悟して、残された時間を感謝とともに楽しむ。